Jun
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ユーザ企業がいかにこのグローバル経済の中で勝ち残っていけるかをITが後押しすることなのです。きつい言い方をすると、IPAは日本経済あるいはユーザ企業が倒れてもIT業界だけ生き残ればいいとでも思っているのだろうか。 こういうとユーザはITのことがわからないから、こちらから提案してあげないといけないのだとくる。それをこれまでずっと繰り返してきて何がいいことがあったのでしょうか。使い手側も作り手側も両者がハッピーになれるためには従来型の発想を捨ててよく考えるべきではないでしょうか。
IPAの存在意義 (mark-wada blog)