January 2011
2 posts
“だいたい、サイバーエージェントが他社のペニーオークションの広告を掲載させるはずがない。サイバーエージェントの子会社であるシーエーモバイルが「カイドキ」というペニー...”
– [NS] なぜ芸能人はペニーオークションで落札できるのか? (via otsune)
Jan 24th
51 notes
“さゆり 2011/01/14 13:49...”
– Wicket勉強会開催直前です。 - 矢野勉のはてな日記 (via yamashiro0217)
Jan 13th
May 2010
1 post
“As of release 1.3.1, there is no longer an upper limit on the number of requests...”
– Chat Time transcript for May 5, 2010 - Google App Engine for Java | Google Groups
May 9th
October 2009
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“● 動いているシステムには触るな。 ● バッチ処理を信用するな。 ● セキュリティは初めからなかったよ。 ● 新しいアイデアが思いついたら口をふさげ。...”
– Haijin Boys Online (via anepan) ワロタwww (via swm) (via ak47) (via ssbt) (via knnr) (via omasayan) (via shinobixx) (via otsune) (via canceller) (via rngsnow) (via uessai-text) (via furoneko) (via mocrlbmut) (via naha) (via t-wada)
Oct 26th
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August 2009
1 post
Aug 13th
July 2009
2 posts
大きな会社と小さな会社のどっちで働くべきか迷っている人へ - GoTheDistance →
小さな会社に飛び込んでいこうとされる場合に心に留めておいて頂きたいのは、id:hase0831さんのお言葉を借りると「この社長のために(自分に非がなくても)土下座できるか?」という質問にどう答えるかです。それぐらいの気持ちがなければ、経営者の距離が近い中小では朝令暮改は当たり前ですからルールで考えていたら不条理なことが多くなるので疲れてしまって、やっていけなくなるんじゃないかなと思います。中小で疲れて大きな会社で仕事をしたいという方の気持ちがよくわかるようになりました。 これに関しては違うなーと思った。大きかろうが小さかろうが、会社と個人の間は「カネ」と「提供する労働力」の他はなんにも関係無い。会社側が個人側にそれ以上の何かを求めたり、その逆もおかしな話だ。 ...
Jul 30th
Jul 22nd
June 2009
9 posts
システム化の原点 (mark-wada blog) →
お金がないから、本当に必要なのかを見極めること、あるいは必要なところだけに投資すること、そして何よりも安いコストでなくてはやれないことを突き詰めざるを得なかったということなのである。 … ぼくは、ここにシステム化の原点を見る思いがする。
Jun 20th
Jun 18th
システム側のおせっかい (mark-wada blog) →
SIerはおせっかいをやめたらどうだということである。ユーザに対して、こうしろああしろと言わない。ITがKPIだとかROIなんて言わないのはもちろんのこと、ユーザ側から要求仕様がちゃんと出てきたらやるという風に変えてしまうのである。 そういうと、ユーザがその要求仕様が作れないから困るんだとすぐ言うが、それでもいいじゃないかということだ。すなわち、この部分はユーザに責任をもってもらうっていう当たり前のことなのだ。 結局要求仕様というのはビジネスとしての要件が最初に出てくるわけだから、そのビジネス要件を満たすものができれば、どういう効果をもたらすかはユーザが責任もって定義したらいい。その投資対効果で実施可否を決める。 ...
Jun 18th
Jun 16th
505 notes
Jun 16th
2 notes
Jun 15th
Jun 15th
300 notes
“だから、グーグルの成功要因は、競合する優秀なエンジニアたちの「関心の喪失」からくる「勝手に周囲が脱落していったこと」による生き残りだったのだ、とぼくは考えている。...”
– グーグルが無敵ではないことはエンジニアだけが知っている:江島健太郎 / Kenn’s Clairvoyance - CNET Japan エジケン良いこといってるな。立ち直ったか? (via shi3z) (via nosouth) (via otsune)
Jun 15th
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“ユーザ企業がいかにこのグローバル経済の中で勝ち残っていけるかをITが後押しすることなのです。きつい言い方をすると、IPAは日本経済あるいはユーザ企業が倒れてもIT...”
– IPAの存在意義 (mark-wada blog)
Jun 2nd
March 2009
2 posts
“自分のビジネスをキーワード化できない人間は、SEOなどのWebマーケティングを行っても効果がない。ホームページに依存することは顧客の姿を見失うことにもつながりかね...”
– 『グーグル営業!』の書籍出版を記念したセミナーを開催――従来の「営業」と「Webマーケティング」の両立の重要性を強調 | Web担当者Forum
Mar 23rd
Mar 21st
February 2009
2 posts
Feb 21st
Feb 11th
1 note
January 2009
5 posts
プロマネが本当に管理すべきポイントはどこか(1/3) − @IT MONOist →
従来の開発マネジメントは、プロジェクト全体を個々の作業レベルにまで分解し、それぞれの作業時間を個々人に守らせるように、責任分担を細かく落とし込んで管理を行おうとしていました。要するに個別のリソースがゴールを達成する「カギ」ととらえているということなのです。 個々が個々の作業レベルを分解するのはいいけど、上からそれらを細かいレベルまで管理するのは間違いだ、と他でも見たな。 たぶんそれは正しいのだけど、「個々が個々の作業レベルを分解して、個々が上にその状況を常に見せる(見えるようにする)」というのは必要だと思う。管理はしなくていいかもしれないが、見て上げて欲しい。 俺はこれだけやってるお!と見てもらうのは気持ちいいもんだ。
Jan 22nd
“夫婦は背中合わせで敵と戦っているようなものだ、という表現をどこかで読んだけど、見ている景色がまったく違うのはさびしいものだ。...”
– 共働き夫婦が支え合うべきこと - 理系兼業主婦日記
Jan 17th
Jan 11th
2 notes
Photo →
Jan 6th
事業計画 (mark-wada blog) →
ここで、初心に帰って眺めてみると、親子で起業したということ、ネット系(ギーク・あちら側)とエンタープライズ系(スーツ・こちら側)を融和させるということ、Web2.0を企業に活かすということなどなど、そんなマッシュアップビジネスをやろうとしてたじゃないかと思うのである。 それをやります。 「それをやります」ってさらって言ってしまう、すごいなぁ!すごいし、羨ましいというか、妬ましい。
Jan 5th
December 2008
8 posts
ソフトウェア開発で1本10万円のワインを造る方法 − @IT MONOist →
良い解説記事。だけど、一カ所だけ、記事の無いようでは無く筆者の感想に対する疑問が。 「なんのかんのいっても、最後は人かい……」と悲観的な気分にならざるを得ません。 なんで悲観的になる必要があるんだろぅ?つまり「最後は人」以外の結論が欲しいという事なのかな。
Dec 20th
Dec 17th
“たとえ敬語を使っていても内心では馬鹿にされる老害予備軍と言って良いだろう....”
– 老害予備軍 - カレーなる辛口Javaな転職日記
Dec 15th
InfoQ: 事例研究:Dutch... →
私達はスクラムを利用したアジャイル手法を提案し、顧客の密な協力、オープン・コミュニケーションそして少しずつ開発していくことに集中しました。 顧客の密な協力 いくつかのイテレーションの後、これらの機能について’可能な限りの’見積もりを作成することでこの問題を解決しました。その頃には、自分達の開発速度について確信の持てる精度の情報を蓄えていました。従って、作成したバーンダウン・チャートを使うことでプロジェクトの状況の追や、進捗状況の共有がとてもよく出来ました。このことで学んだのはどんな見積もりでもないよりはマシということです。例えほとんど情報が入手できないとしてもです。 そうかな「どんな見積もりでもないよりはマシ」と言えたのは、その前にある「いくつかのイテレーションの後」だからではないかな。 ...
Dec 12th
“過去にもプラットフォームを提供することでエンジニアを固定化してしまう戦略は多くのプラットフォームで行われてきており、一度そのプラットフォームに取り込まれたエンジニ...”
– Software Development > ソフトウェア開発者獲得競争 : ITmedia オルタナティブ・ブログ
Dec 11th
ドキュメントはブレーキになる (mark-wada blog) →
だからといって全面的にやめろと言っているわけではない。早く走るにはアクセルだけあればいいというものではない。ブレーキがあってこそアクセルを踏めるのである。紙のドキュメントに立ち戻ることもあるからである。ですから、いざという時のためにドキュメントがあるという意味である。 日本のある有名な会社では電子化システムと平行して紙の伝票を走らせるそうだ。もし何かあっても紙で仕事ができるようにとのことだそうだ。 確かに、ブレーキとしてのドキュメントは必要かもしれないが、紙は業務処理のスピードを抑えるわけだから、アクセルを踏みながらブレーキをかけたり、何度もブレーキを踏むようなことはやめたいのである。 保険としてのドキュメント、かぁ。なるほど。
Dec 11th
“Sunの決算の数字を見ると、売上の15 -...”
– 【インタビュー】Javaがレガシーだって? 冗談じゃないよ - James Goslingが語るJavaの現在 (4) 訊きにくいんですが…最近のSunの経営状態はどうですか? | エンタープライズ | マイコミジャーナル
Dec 9th
“ハードウエア、ソフトウエア、プラットフォーム、インフラ、開発メソッドなどなどあらゆる領域で目を見張る“Change”があった。...”
– IT革命を身体で感じた世代 (mark-wada blog)
Dec 2nd
November 2008
5 posts
“技術を使って「何」が出来ることばかりフォーカスしている間は、本当の意味での Rich...”
– Richという言葉が意味するもの - yhassy - builder by ZDNet Japan
Nov 25th
“20代中盤を過ぎたプログラマがSEって名前で、30代中盤にさしかかったプログラマがアーキテクト”
– アーキテクトってプログラマだよね? | スパムとか
Nov 10th
“そもそもESは,CS(Customer...”
– 経営者は本気でESを考えているのか[前編]ESはCSの大前提:ITpro
Nov 8th
“つまり、「製品志向型販売(プロダクト・セリング)」か、「価値訴求型販売(バリュー・セリング)」かは、販売形態そのもので決定されるのではなく、その市場のお客様が決定...”
– 永井孝尚のMM21 > 「裸足の国でいかに靴を売るか?」を考えると、バリュー・セリングで陥ってしまう罠が見える : ITmedia オルタナティブ・ブログ
Nov 7th
“「ふりかえり最優先条項」は、安全な環境を築くことを意図している。つまりそれは個人に責任を負わされる恐れなくチームメンバーがプロセスおよびツールを自由に検討すること...”
– InfoQ: 「ふりかえり最優先条項」についての議論
Nov 5th
October 2008
16 posts
“ソフトウェアには不断のメンテナンスが必要”
– java.util.loggingはもちょっとなんとかならんのか - 川口耕介の日記
Oct 30th
“escafe.org -...”
– 情シス★オフ行ってきた - 電脳戦士ハラキリ -SE道とは死ぬ事と見つけたり-
Oct 29th
TechCrunch Japanese アーカイブ » Action... →
BehanceはiPhoneアプリを開発中だ。すでにGoogleのChromeのサイズに合わせたAIR版が開発されている。AIRアプリがTwhirlやYammerのようなコンパクトな表示サイズで提供されることを期待したい。 Twitterクライアントのような小さなインターフェースから発せられた、タスクの発生完了移動、それによるメンバのアクティビティの共有、さらにそれらをProject管理ツールへのインターフェースとして使えたらいいなぁ、というのを今試しているところ。 Projectの見える化も、コミュニケーション駆動でやる時代が来るんだろぅなぁ。
Oct 21st
“さらにSEには期待するほど業務知識は蓄積されません。もしSEに業務知識を持ってもらいたいなら、お金をかけて教育しなければならない。極端なことをいえば、MBAを取り...”
– 下流から見たIT業界: SEとPG、どっちが頭がいい?(2)
Oct 20th
Oct 18th
“思考と行動を導く — 見える化によって問題の発見と除去、回避の行動を起こす 脈動 — ゴールとフィードバックの繰り返しからリズムが生まれる 人間と相互作用...”
– 2008-10-17 - やっとむでぽん
Oct 17th
“「ITエンジニアは”業務”と聞くだけで、自分たちとはまったく違う世界のように感じて、業務知識の勉強に一生懸命になってしまう。にわか勉強でそ...”
– 【インタビュー】業務領域は工学的手法で立ち向かえ! - 豆蔵代表取締役社長 山岸耕二氏 (1) なぜその要求になったのかを探る | エンタープライズ | マイコミジャーナル
Oct 11th
Oct 9th
“縁というかチャンスというのは自分からつかみに行く必要もある”
– 第一回ひがやすを飲み会に行ってみて - cactusman日誌
Oct 9th
“資金がタイトになればなるほど、技術のイノベーションはスピードアップする。インターネット企業をなるべく早く儲かる企業にしなければならないというプレッシャーが、一層高...”
– TechCrunch Japanese アーカイブ » 次の大物たちが今こそ生まれている
Oct 7th
“今は昔と違って、プログラミング言語も進んでいていろんなことができます。事前に頭の中だけで考えることには限界があります。実際に作ってみないとわからないことが多いので...”
– IBMの問題はアメリカナイズされた老害 - ひがやすを blog
Oct 5th
「日本IBMで何が起きているのか 訴訟続発に下請けとのトラブル」 -... →
結局時代を変えられるのはユーザーだけなんだけどね.でも変わらないんだろうな. 本心で書いているのではないのだろうけど、本当にSI業側の皆が皆こんな態度では実際にそーなっちゃぅんだろね。自分は出来る限りエンドユーザを変えられるよう行動していきたいと思う。 ちなみに、中小のエンドユーザと中小のSIerのタッグが大手へと影響を与えて行けるんじゃないか?とは考えてる。
Oct 5th