(via otsune)
shin1が最近読んだ記事
コンピュータにはあまり縁がない人間が投稿して申し訳ないです。書いておられる内容はよくわからないことだらけなのですが、調べたいことがありネットをみていたら、矢野君の写真が出てきてびっくりしました。私は、高校のとき塾が同じで、すごくあこがれていました。大学になってから喫茶店の青山で一度あったきりだったので覚えていないでしょうけど、自分のあこがれていた人が、すごく立派になっているのをみて、感動しました!それだけです~おじゃましました。 Wicket勉強会開催直前です。 - 矢野勉のはてな日記 (via yamashiro0217)
(via yamashiro0217)
● バッチ処理を信用するな。
● セキュリティは初めからなかったよ。
● 新しいアイデアが思いついたら口をふさげ。
● 仕様書が読まれることは無い。
● 仕様書が必要になった時、その仕様書は役に立たない。
● SQLの達人にSQLを書かせるな。
● 1人でオブジェクト指向。
● システムを業務にあわせるな、業務をシステムにあわせるな。
● 管理者のパスワードが「password」のシステムは誰にも使用されていない。
● 設計は常に破綻している。
● ソースコードを書き始める頃にはそのシステムに誰も興味を示さない。
● 要件定義書に「~したい」の箇条書きは破り捨てろ。
● 致命的な不具合が発生した時、担当者はもういない。
● 運用・保守担当者はただの電話番。
● 例え話はするな。
● 逆に言うな。
● そのシステムに排他制御は必要無い。
● データベースを触っている時に「あっ。」って言う人は信用するな。
● エンターキーを打つときの音が大きい人は信用するな。
● 大規模なプロジェクトに限ってVB6。
● しばらくエラー通知が来ない場合、何らかのエラーが起きている。
● 「検索します。よろしいですか?」、検索しようとしてるのに確認するな。
● 「キャンセルしますか? 【OK】【キャンセル】」、どっちやねん。
● 「正常に更新されました。」、できて当然のダイアログは出すな。
● ググれ。
● 例外処理の多いシステムは業務を見直せ。
● その業務担当者を見直せ。
● 使用者の少ないシステムほど大規模。
● 新システムにリプレイスは劣化。
● 片手間で作ったシステムはその後もずっと稼動を続ける。
● バグの数はプログラマのやる気に比例する。
● サーバダウンの確率はその環境構築にかかった費用に比例する。
● CSV出力機能の使用頻度は実装の難易度に反比例する。
● 背景色が黄色のシステムは使われない。
● 背景色が紫色のシステムは再構築が必要である。
● 原色を多用したシステムはCPU使用率が低い。
● 上記3件は無駄にハイスペックなサーバが求められる。
● 開発者 = 担当者 = 責任者。
● 言いだしっぺが開発者 = 担当者 = 責任者。
● 議事録は証拠ではない、ただの記録である。
● キーマンはシステム関係に疎い。
● キーマンだと思ってたらシーマンだった。
● システム開発者はExcelの操作問い合わせも受けなければならない。
● 納期は工数見積より先に決められている。
● 納期は不変である。
● 工数 = スケジュール。
● 外注のコストは外注先のレベルに反比例する。
● 外注先のレベルは常駐する人数に反比例する。
● 何してるの・・・?ていうオッサンの出張旅費も請求される。
● 女性プログラマの機嫌をとれ。
● 再起動は命がけでやれ。
● サービスパックは死を覚悟してあてろ。
● バックアップ・リカバリ研修に参加する行為は意味を成さない。
● バックアップは戻らない。
● マイクロソフトに電話しろ。
● アシストに電話しろ。
● オラクル直通は・・・。
● 原因不明だけど再起動したら直りました。
● NullPointerException はごまかせ。
● NullPointerException は再発する。
● それでもごまかせ。
● ごまかし切れなくなった頃、「あっ。」と原因が思いつくはずだ。
● OutOfMemory はアイツを疑え。
● OutOfMemory は再発する。
● 二度、問い詰めると白状する。
● 無限ループが発生したら記念にパフォーマンスモニタのスクリーンショットを撮れ。
● 後々、笑いのネタになる。
● テスト環境でデータ削除したつもりが、本番環境。
● 素人は素直に申し出ろ。
● 玄人は昨日見たテレビ番組の話をしながらバックアップから迅速に復旧しろ。
● システム運用開始当日の次の日に不具合は発生する。
● 開発者は有休を取っている。
● 電話はつながらない。
● またアイツか、と言われる。
● 直通の電話番号を口外するな。
● Excelのイルカの消し方についての問い合わせ。
● その案件を終わらせるな、次の案件が来る。
● 社内ブログは一定以上の権力者が投稿した時点で終了する。
● その投稿者は社内ブログを始めようと言い出した人物である。
● 無法地帯は監視下に置かれている。
● HTMLは開発言語だと思われている。
● JavaScriptはJavaと同じものだと思われている。
● JSPはJavaScriptの略語だと思われている。
● 設計書は落書きである。
● 困ったら図で描け。
● 議事録係は議事録をとっていない。
● 会議中に椅子を一歩後ろに移動させて反り返ってるヤツは意外と良い意見を言う。
● 対面の人間は発言しない。
● 斜め前の人が一方的に話すと脱線する。
● 隣の人は寝ている。
Haijin Boys Online (via anepan)
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大きな会社と小さな会社のどっちで働くべきか迷っている人へ - GoTheDistance
小さな会社に飛び込んでいこうとされる場合に心に留めておいて頂きたいのは、id:hase0831さんのお言葉を借りると「この社長のために(自分に非がなくても)土下座できるか?」という質問にどう答えるかです。それぐらいの気持ちがなければ、経営者の距離が近い中小では朝令暮改は当たり前ですからルールで考えていたら不条理なことが多くなるので疲れてしまって、やっていけなくなるんじゃないかなと思います。中小で疲れて大きな会社で仕事をしたいという方の気持ちがよくわかるようになりました。
これに関しては違うなーと思った。大きかろうが小さかろうが、会社と個人の間は「カネ」と「提供する労働力」の他はなんにも関係無い。会社側が個人側にそれ以上の何かを求めたり、その逆もおかしな話だ。
利害が一致するからお互い利用し合い、表向きは同じ目標に向かっていく、そんな関係でしかないと思う。利害が崩れる可能性があるなら関係を解消する、基本的にはそれで十分だ。
とはいえ、必要以上に相手に何かを提供したい会社や個人もいて、それはそれでおかしく無いと思うけどね。尊敬しまくってる経営者に対して望まれる委譲に貢献するとか、その逆とか。ござ先輩の話はそっちを汲んだ話なんじゃないかな。
システム化の原点 (mark-wada blog)
お金がないから、本当に必要なのかを見極めること、あるいは必要なところだけに投資すること、そして何よりも安いコストでなくてはやれないことを突き詰めざるを得なかったということなのである。
…
ぼくは、ここにシステム化の原点を見る思いがする。
システム側のおせっかい (mark-wada blog)
SIerはおせっかいをやめたらどうだということである。ユーザに対して、こうしろああしろと言わない。ITがKPIだとかROIなんて言わないのはもちろんのこと、ユーザ側から要求仕様がちゃんと出てきたらやるという風に変えてしまうのである。
そういうと、ユーザがその要求仕様が作れないから困るんだとすぐ言うが、それでもいいじゃないかということだ。すなわち、この部分はユーザに責任をもってもらうっていう当たり前のことなのだ。
結局要求仕様というのはビジネスとしての要件が最初に出てくるわけだから、そのビジネス要件を満たすものができれば、どういう効果をもたらすかはユーザが責任もって定義したらいい。その投資対効果で実施可否を決める。
従って、両者の関係は、ビジネス側から見ると、要求はこちらでちゃんと考えるからとやかく言うな、そのかわりITでそれをきちんと実現してくれとなる。一方、IT側から見ると、ビジネス要求をちゃんと定義してくれたら、それを効率的、機能的に作ってやりましょう、あるいはこんなソリューションを使えという関係になる。
… ではここを打破するにはどうしたらいいのだろうか。ぼくは、「ベンチャーが実績を積むこと」だと思っている。使う方も作る方もベンチャーがやって、今言ったような関係を作ってしまうことをぜひ実行してほしいと願っている。そのためにクリアーにしなくてはいけないことをよく考えて乗り越えてもらいたいのである。それこそ若い元気のある人たちの出番である。
確かにそーだけど、小さな企業だとIT化の道もまったく知らない事もあるわけで、そういった場合はどーするのか?と。ばかみたいにゴリ押しなSIに関しては記事にある通りやめて欲しいと思うけど。大きなユーザ相手に限った話なのかな。
で、ベンチャーは多少ゴリ押さないと難しいんじゃないかな。例えば、オープンなサービスを提案したり、GAE上でオープンソースなプロダクトを動かしてあげるだけにとどめたり、できるだけ金をかけないIT化もあるよ、というゴリ押しは必要なんじゃなかろぅか。金をかけないITをどんどんメジャーにする事で、大手SIerの無茶もマシになったりしないかなぁ。
Finally, an iPhone app that’s worth its weight in gold!
Time Circuits via
Tumblrをさまよっていて見つけました。いいっすね、このweiget。本当にあるのだろうか…。
かっちょええーー
グーグルが無敵ではないことはエンジニアだけが知っている:江島健太郎 / Kenn’s Clairvoyance - CNET Japan
エジケン良いこといってるな。立ち直ったか?
(via shi3z)
(via nosouth)
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